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幸せの定義

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「なんで俺(私)って生まれてきたんだっけ?」

ふと、そんなこと考えたことがあるそこのあなた。元々、答えなんてないので楽しいと思うことを全力でやりましょう。

 

 

というと、記事もここで終わってしまうので笑

もう少しだけ掘り下げてみます。

 

 

【生きとし生けるもの全ては幸せになるために生まれてきました】

 

 

どこぞの信仰宗教で語られていそうな言葉ですが、確かに一理ありそうな感じがします。

 

 

「いや俺は絶対幸せなんかになりたくないし!!不幸万歳!」とか言ってる人はあまりみかけませんが、もしいるとすれば不幸になることがその人の幸せであったりもします。

 

幸せの定義

どうせ生まれてきたんだから不幸なよりは幸せであった方が良いと思います。

では幸せとはなんでしょうか。がっつり時間をかけて自分の言葉で考えたことがある人は少数派でしょう。

 

 

人それぞれ定義はあるかと思いますが、ざっくりと

①やりたいことがやりたい時にやりたいだけできること

②一体感を感じるとき

③依存や欲求が満たされている時

自分的にはこんな感じです。

 

仕事中や授業中のめっちゃ眠い時にフカフカのお布団敷いて無制限で眠れたら【幸せ】です。

気の合う仲間と共通の話題で盛り上がれたら【幸せ】です。

好きな場所で好きな食べ物を食べられたら【幸せ】です。

好きな人に認められたら【幸せ】です。

 

幸せの定義は十人十色ですが、一度自分の幸せを定義して生活の中でしっかりフォーカスしてみると良いです。

 

そんな時間もなく慌ただしく日々の生活をルーティンしていると「ただなんとなく過ごす毎日…なんか虚しいよ…」とかなります。

 

自分にとっての幸せを考えてみることで、ただ漫然と過ごす毎日に一石を投じてみるのも良いかも知れませんよ。考えてみたらあとはそれをできる範囲で少しずつ行動にうつしていってみてください。

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